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私たちのこだわり

こだわりポイントを絞って、限られた予算で最大限のいい家を創りたい。 近藤佳世子の完成が際立つ、家づくり。
ばらっっティMarch To April 2012より

株式会社カラフルホームスタイル 代表取締役社長 近藤 佳世子

妻であり母である女性建築家としてのこだわりがぎっしり詰まった家の数々。近藤氏が手掛ける家は、絶妙な空間バランスが保たれ、些細な工夫が程良く散りばめられ、家全体に女性ならではの優しさがあふれている。

「私は、自分が住みたい家を建てたいから、一切妥協をしないんです。というか、できないんですよ。もちろん、予算内でね。」と満面の笑みを見せる近藤氏。

幼いころから絵を書くことが好きで、服飾関係の会社に就職。
その後インテリアコーディネーターとして輸入住宅会社などを数社経験し、カーテンや照明などのプランニングに携わる。
ここにこんな照明があったらいいのに、あそこにちょっとした棚があった便利なのに、と女性の感性で仕事に取り組むうち、設計から携わりたいという欲が。子育てをしながら建築士を目指し、営業から現場の施工、引渡しまで一軒まるごとを担当する醍醐味に惹かれ、大手ハウスメーカーの営業だったご主人と共に会社を起こし、3年目を迎える。
「とにかく一軒目のお客様は忘れられません。人生最大の買い物を託していただいた責任で緊張の毎日でした。施主様のご主人様から、本当に家建つんだよね、と言われた時の全ての信頼をいただいた実感。それは今でも忘れることなく、1軒1軒のお客様に全身全霊、全力投球で取り組ませていただいているんです。」と語る近藤氏。

「施主様はもちろんのこと、職人たちの技も十分に引き出しながら、チーム一丸となって、パーフェクトな家づくりを目指しています。どんな小さなミスでも妥協はしません。ちょっとしたことが、大きなミスにつながり、お引渡し後も長いお付き合いが続く施主様に申し訳ないですから。」と家づくりの最初から最後まで情熱を持ち続け、自分自身もとことん楽しむことが大切と言う。
「決して今の自分が完璧だとは思っていません。自分に寄り添う、少し上のもう1人の自分が居て、その自分だったらどう判断するだろうって問いかけるんです。だから自分も常に成長し続けられるんだと思います。」

今ある家族が、将来どのように育っていくのか?こうしたい、ああなりたい、という将来の家族像も含め、100%の満足が詰った家づくりをしたい。だから想いを込めた家は引き渡すのも惜しくなるくらい、自分で住みたくなってしまうほど。

そこまで想いを寄せる近藤氏と共に、とことん家づくりをしてみたくなる。
よくいただく質問 - QUESTION
頭の中で描いている要望が予算内で出来るのかしら?

経験豊富な設計士がお客様とじっくり話し合い、納得のいくご提案をいたします。

お金をどうやって借りたらよいですか?

住宅ローンも多種多様なので、弊社住宅ローンアドバイザーがお客様の将来を考え最良なアドバイスをさせていただきます。

お客様の声 - VOICE

藤枝市S様

初めてお会いしたのは、息子がまだスリングに入っている赤ちゃんのときでしたね。あれから約4年。土地選びには本当に悩みましたが、そんな時もじっくりつきあって下さったこと、感謝しています。…

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